なんか「アセンブリ千字文とか面白いのでは、4バイト命令のRISCでもできるし」みたいな発想に至った
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・4バイト * 64で構成される
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・1行 = 8バイト
・行末は義務的に韻を踏む(=下位ニブルが同一)。途中で換韻してよい。
・バイトに被りがあってはならない
あとはアセンブラ短歌と同様、「全てのバイトは機械語として実行されるべきである」とか制約足しておくか
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逆にx86だと5バイト命令が一切使えないので結構つらそう
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名前はまあ「アセンブラ0x100字文」でええやろ
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まずx86で考えてみるか。えーと最後に ret (0xc3) が来るから、後ろの方は0x?3が末尾に来るようにしたい。
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4バイトオペランドが完全に封じられるので、後ろに4バイト要求するopcodeに対応するバイトは命令途中で消費してやらないといけない。
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